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リペアコーポレーションのこだわり

完全自社施工

現地調査や見積から足場の組立て、施工まですべて自社でおこなっているから安心です。

〜お客様の抱くイメージを最重視していくため〜

どんなに施工の仕上がり良くても、お客様のご要望と違つていたら意味がありません。 技術者としての満足ではなく、お客様のご要望を叶えることが信用と信頼関係を築き、お客様の喜びに繋がると考えています。


一級塗装技能士のいるお店です

外壁塗装なら一級塗装技能士のいるリペアコーポレーション株式会社へお任せ下さい。仕上がりに自信があります!

※お客様にご満足いただけることはもちろん、
「安全」「安心」「信頼」をキーワードとして質の高い 事業活動を展開し、施工後のアフターフォローもしっかりとさせて頂いています。

適正価格で、品質の高いしっかりとした工事をさせて頂いています。

お客様にご満足いただけることはもちろん、「安全」「安心」「信頼」をキーワードとして質の高い事業活動を展開し、お客様の喜びを心から自分の喜びと感じる事ができるよう、そしてそれを仕事の原動力とし、
やりがいを感じながら日々努力と成長できる会社として活動しております。


お客様の幅広いニーズにお応えします。

その他、瓦屋根補修やセラミックレンガやエコタイルなど外壁修繕、ベランダや屋上の防水工事、木部漂白クリーナー工事など外壁や屋上、瓦屋根のことなら全てお任せください。

施工実績(before after)

外壁・補修工事(オプション)

【当店おすすめ】ナノフォス社 サーファペイントシリーズについて

■ サーファペイントシリーズ  - 熱反射率90%以上の最先端断熱・遮熱塗料

サーファペイントシリーズは最先端のナノテクノロジーを駆使して開発された「断熱・遮熱塗料」です。塗料内に含まれるナノ粒子の働きにより、サーファペイントを塗布した屋根や外壁等は照射される太陽光を反射し、熱が室内へ侵入することを防ぎます。室内を快適で過ごしやすい空間にすることで、エネルギー消費を大幅に節約することが出来ます。また水の侵入もブロックするため、壁面の結露によるカビの発生を抑え、美しい外観を保つことが出来ます。素地表面への定着率を向上させ、高耐久性を実現させました。

最先端の技術を使った商品でありながら低価格であり、特別な施工技術も必要としない、正に人にも環境にも優しいエコ塗料と言えます。

サーファペイントの特徴1 - 環境にやさしい

現在、ニュース等で頻繁に言われている、電力不足やヒートアイランド現象。そんな日本に求められているものは、省エネです。

電気を生み出すことも大切ですが、使用する電力を減らすことも非常に大切です。 そんな中、塗るだけで、夏は、太陽の熱を遮り、過ごしやすく快適に。冬は、断熱効果で暖房熱が外に逃げないという、まさに省エネ塗料が出来ました。

サーファペイントの特徴2 - 高い反射率・高い断熱効果

サーファペイントは、非常に高い遮熱性能を持っています。暑い夏の日でも、90%以上の熱を反射し(サーファペイント綺麗Kirei反射率97%以上)、反射しきれない熱を高い放射性と高い断熱効果(サーファペイントルーフの熱伝導率0.1W/mk以下)により、室内を快適に保ちます。また、低い断熱率は、冬にも効果を発揮します。

暖められた室内の空気は屋外へ逃げようとしますが、サーファペイントはそれを高い断熱性により防ぎます。室内にサーファペイント室内用を塗れば更に効果は高まります。 こうして、サーファペイントは夏も冬もエネルギー効率を高めることが出来るのです。

サーファペイントの特徴3 - 水分透過性0%

サーファペイントは建物に水分が侵入するのを防ぐ効果があります。見過ごされやすい特徴ですが、屋根や壁面の防湿性は断熱性において非常に重要です。それは「水は熱を伝えやすい」からです。例えば石材において相対湿度が5%上がると、熱伝導率は2倍になると言われています。

水分の侵入を防ぐ効果は、熱のことばかりではありません。水分は壁面の中で他より温度の低い部分に凝結しますが、この低温部は「熱の逃げ道」と呼ばれることがあります。壁面上の温度差がわずか1~2℃でも、水分凝結を引き起こす「永久磁石」となるには十分です。塗料は樹脂を含むため吸収性が高いので、湿った状態が続くとバクテリアの格好の住処となり、カビが増殖してしまいます。サーファペイントは、製品自体の抗カビ作用と合わせて、理想的なカビ対策になります。

サーファペイントの特徴4 - 施工性が良い

サーファペイントは、高い反射・断熱という特徴を持っていながら、一般的なアクリル塗料と施工性は変わりません。その為、ほとんどの建物に塗ることができます。また、サーファペイントは高品質のエラストマー塗料であるため、激しい温度差でも剥離せず、細かいひび割れ補修にも優れた効果を発揮します。

弾性:-10℃で315%、60℃で400%(サーファペイントRoof) サーファペイントは、伸びがよく、一缶(10L)で、屋根用と金属用は40㎡(2度塗り)、外壁用・屋内用・綺麗Kireiは60㎡(2度塗り)塗布することができます。

診断チェックシートフォーム

サイディング

窯業系のサイディングボード自体はヒビ割れや火に強く釘を直接打っています。セメント系材質になっているため柔らかく水分を吸いやすい性質があります。塗装の防水性が弱まるとボードが水分を吸い濡れては乾きを繰り返すため、目地割れボードの反り・色あせ・汚れ・カビ・藻等が生じお住まいだけでなく、住んでいる家族の健康にもよくありません。
※鉄属系サイディングの場合は、錆・色あせ・汚れ・剥離等が生じます。


モルタル

モルタルはセメントと砂を混ぜて仕上げます。この砂は、主に海砂を洗って使用しますが、どうしても塩分が残るため、ラス網や釘などを錆びさせてしまいます。主な傷みは、アルカリ性のモルタルが、中性化し亀裂やヒビ割れ・色あせ・汚れ・カビ・藻・剥離・凍害、さらには、木部や下地を腐らせる危険もあります。


ALC鉄骨

ALCパネルとは、軽量気泡コンクリートといわれています。内部も補強鉄骨が入っているので外壁の強度性・断火性・が高いといわれています。実は吸水性もあるといわれてます。日々雨水を吸水してしまうと強度性・断熱性・断火性が下がり、中の鉄筋が錆びて気泡パネルが破裂することもあります。そのためパネルの劣化シーリング剤の劣化そして外壁の亀裂・ヒビ割れ・色あせ・汚れ・カビ・藻・剥離等が発生していきます。


プレハブ・軽量鉄骨

プレハブ住宅は基本的な性質として普通の鉄骨と同様と考えましょう。プレハブ住宅は、どうしても年数が経ってしまうと「ピッチ」ジョイントのつなぎ目や隙間から水分や雨水・湿気・結露が建物内部に侵入してしまいます。そうすると中の鉄骨部分を錆びさせてしまい、木部まで腐らせ建物全体の劣化が進んでしまい、お家の寿命を縮めてしまい最終的に大きな工事が必要となります。
※早めの点検診断と7~10年に1度、防錆び処理と塗り替えをお勧めします。


モニエル瓦

モニエル瓦はセメントと水と骨材を混合して押し出し形成後、着色セメントスラリーと特殊クリアを塗布して作られいます。モニエル瓦の塗装をおこなう際、重要な注意点があり、適切な下地処理をしないで塗装をすると塗膜が剥がれてしまいます。着色スラリー層の適切な下地処理方法として、 高圧洗浄を時間をかけ除去します。スラリー層が残っていたり表面が粉化していればワイヤーブラシなどでケレンをして取り除き、再度、高圧洗浄で残ったスラリー層をあらい流します。

※モニエル瓦の劣化状況により吸い込みが著しいので注意して塗装します。


コロニアル

屋根は塗らなくて良いと勘違いされている方がいますが、材質的には、セメント系の薄い板なのでもともと水を吸いやすい性質です。新築時にそのまま表面にコ―ティングしてあるだけで年数が経ってくると、コロニアルが劣化をしていき水分を吸うようになってきます。そうするとコロニアル自体が反たり剥がれたりするものですから、将来的には雨漏りの原因になったりします。

※コロニアルの場合は5~6年での塗装をオススメ致します。


カビが生えている

主に北面や日当たりの悪い所に発生します。   
お住まいだけでなく、住んでいる家族の健康にも良くありません。


<チョ―キング>さわると手に白い粉がつく

色あせが生じるとチョ―キングといって、壁に触ると白い粉がつきます。   
これは塗料の寿命が尽きる兆候です。


目地割れ

ボードとボードのコーキング剤がだんだん劣化し、割れが生じます。    
※雨水や湿気が原因で木が腐り白蟻やカビ・藻が発生する。


ヒビ割れ

ヒビ割れの巾が0.2mm以上あると漏水の恐れがあります。    
※雨水や湿気が原因で木が腐り白蟻やカビ・藻が発生する。


錆びているところがある

サビの発生が屋根全体の3%位に達すると急速に    
サビ面が拡大していきます。


コロニアル劣化している

主な痛みは、色あせ、反り、カビ、藻、剥離、凍害


瓦の老化

主な痛みは、色あせ、カビ、藻、剥離、凍害などです。    
セメント瓦や乾式瓦モニエル等は塗り替えの必要があります。


木部あく・カビ・染み

主の痛みは、木部あく、カビ、染み、松、ヒノキ等の木材を傷めることなく復元できます。
焼き杉等その他ご相談ください。

所在地
〒800-0038
福岡県京都郡苅田町葛川68-10
TEL
0930-25-2808